2018年2月27日火曜日

FM OSAKA LOVE FLAP「上野砂糖SWEET LIFE」 2/27クイズのヒント

3月10日は何の日でしょうか?
3と10の語呂合わせで
「さ(3)とう(10)の日」
ちなみにミントの日でもあるそうで
なるほどそういう読み方もありですね。

そんな「さとうの日」に
正しくお砂糖のこと知ってください。
そこで
今日のクイズは知っているようで意外と知らないお砂糖のことから
賞味期限について問題です。
よく、「賞味期限が書かれていないのですが」というお問い合わせも頂きます。
でもお砂糖なら何でも賞味期は設定しないのでしょうか?

A:白く見える上白糖やグラニュー糖だけ?
B:やっぱり栄養価がより含まれる黒糖などには賞味期限があるのかな?
C:とにかくお砂糖ならば種類に関係なく賞味期限はないのかな?
ヒントはこちら
http://osatou.com/kakou/q&a/index.html
ちなみに、上野砂糖の焚黒糖はじめ黒糖も「お砂糖」に分類されます。

そのような特製と活かして
上野砂糖では「焚黒糖」を非常時の備蓄用にお使いいただける
商品もございます。

「災害備蓄用焚黒糖」

 




3月10日の「さとうの日」
翌日 3月11日は
東日本大震災から7年目です。

この機会に備蓄について考えてみませんか?
ご準備いただきやすいように
上野砂糖では特別にネット販売致します。
是非ご覧ください。

2018年2月24日土曜日

災害備蓄用 焚黒糖 販売キャンペーン実施!

 
http://uenosugar.be.shopserve.jp/index.html

 2018年2月27日(火)~3月13日(火)までの期間限定で「災害備蓄用 焚黒糖」の販売キャンペーンを上野砂糖ネットショップ「おさとうドットコム」で実施します!
期間中は今までケース販売のみだった「災害備蓄用 焚黒糖」を単品で販売!(別途、送料・手数料は必要)5袋お買い上げごとに1袋「災害備蓄用 焚黒糖」をプレゼントいたします。
ケース販売(送料・手数料はサービス)の場合も10袋入りで2袋、20袋入りだと4袋「災害備蓄用 焚黒糖」をプレゼントいたします。(ケース販売の場合プレゼントは別途発送)

 3月10日は「砂糖の日」!東日本大震災発生日の3月11日が翌日ということもあり、3月10日の砂糖の日は「備蓄シュガーの日」となっております。砂糖は脳の唯一のエネルギーであるブドウ糖が効率的に摂ることができ、特に黒糖はサトウキビのミネラル成分も含まれておりより効果的です。
 上野砂糖の「災害備蓄用 焚黒糖」は国産原料100%で食べやすい成形タイプに仕上げた加工黒糖。アレルギーの心配もなく、万一の際には水や加熱なしで手軽に美味しく食べることができ、最大で5年間の長期保管が可能な商品です。
万一に備えて、ぜひこの機会に上野砂糖の「災害備蓄用 焚黒糖」をお買い求めください!

ご注文は上野砂糖ネットショップ「おさとうドットコム」をご覧ください!
http://uenosugar.be.shopserve.jp/index.html

※単品販売の場合は商品代金の他に送料・代引き手数料が必要です。
※ケース販売の場合、キャンペーンプレゼント品は別便で発送致します。

2018年2月13日火曜日

FM OSAKA LOVE FLAP「上野砂糖SWEET LIFE」 2/13クイズのヒント

明日はバレンタイン!
皆さん準備はバッチリでしょうか?
渡す方も、もらう予定の方も。

そんなバレンタイン、いつから始まったかご存知でしょうか?
いろんな説があるようですが
イベントとして大きく販売されたのは
昭和33年に東京の百貨店での始まりのようですね。

そんなバレンタインと言えば日本では
チョコレートですね。

ではでは、チョコレートの製造販売自体は
いつからはじまったのでしょうか?

そもそも、日本でチョコレート自体を食べた
という記録としては江戸時代のようですね。
幕末のころに長崎での記録があるようですが
外国からやってきたものだそうで
実際に製造して販売となると
明治時代のようです。

チョコレートは最近では
健康食としても注目されているので
是非活用したいですね。

おすすめレシピをご紹介!
ここでも上野砂糖の焚黒糖が大活躍です。

板チョコ35グラムに牛乳150mlを鍋で溶かして
焚黒糖を大さじ1杯入れればコク深い
「ホットチョコレート」の出来上がりです。





2018年2月1日木曜日

もうすぐバレンタイン!黒糖を使ったバレンタインチョコ簡単レシピをご紹介!

 
2月に入り、もうすぐバレンタイン!
手づくりチョコを作るは大変とお思いの方、必見!!
今日、ご紹介するのは超簡単、バレンタイン向けチョコレートレシピ。
簡単なので多めに作って、日頃、お世話になっている方などに贈るのもいかがでしょうか?

黒っ子の簡単トリュフ」
〈材料〉
板チョコ(ブラック) ・・・ 1枚
カステラ  ・・・  1切れ(45g)をちぎる
コーンフレーク ・・・ 30gを砕く
上野黒っ子 ・・・ 50g
ココアパウダー ・・・ 仕上げ用
粉糖 ・・・・ 仕上げ用

〈作り方〉

①耐熱ボウルに軽く割ったチョコを入れ、レンジ(500W)でラップせずに5分ほど加熱する。

②①をレンジから取り出し、カステラ・コーンフレークをさっと混ぜてから、黒っ子を加えてよく混ぜる。


③②をこさじ一杯程度をラップに包んで(約10個分)冷蔵庫で冷やし固める。







④③のラップを外して、ココアパウダーや粉糖を茶こしでふりかけ、仕上げる。







非常に簡単で手間もかかりません。
上野砂糖の黒っ子は食べやすい小粒タイプに仕上げています。
サクッとした食感が楽しめるのと、
チョコと黒糖の相性の良さが味わえ喜ばれること間違いなし。

是非、作ってみてください!




上野砂糖のホームページには、
他にもバレンタインにピッタリの以下のようなレシピがあります。

黒糖トリュフ」「黒糖生チョコ
黒糖チョコレートブラウニー」「黒糖ミルフィーユ

今年のバレンタインに是非お試しください!


2018年1月30日火曜日

1月17日開催「ひょうご安全の日のつどい」災害食グランプリにて災害備蓄用焚黒糖が2位を獲得しました!

 阪神・淡路大震災の発生より23年が経った、平成30年1月17日に、風化しがちな防災意識を新たにするとともに、震災の経験と教訓を発信し、1.17を 忘れずに語り継ぐため「ひょうご安全の日のつどい」が神戸なぎさ公園で開催されました。
その一環で実施された防災安全協会主催の「1.17神戸・災害食グランプリ2018」に上野砂糖は災害備蓄用 焚黒糖を出品し、パン・菓子類部門にて第2位を獲得致しました。
  当日は雨天にも関わらず多数の方々にお立ち寄り頂き、またご投票いただきありがとうございました!
 
 




 上野砂糖の災害備蓄用 焚黒糖は以下の点から万一の非常食として最適な商品です。ご家庭などでの備蓄品としてぜひ災害備蓄用 焚黒糖をお備えください。

①長期保存ができ、水なしで食べられるため備蓄向きです。
国産原料を100%使用していて、品質が安定しているため、腐敗を
心配する必要がなく、常温で保存できるので備蓄用をしてお勧めです。

②いつでも手軽なエネルギー源です
焚黒糖はひとくちサイズで手軽に摂れる「脳と体のエネルギー源」です。特に、脳の栄養の素である「ブドウ糖」を効率良く摂る事ができる上、
焚黒糖に含まれるミネラル分も一緒に補給できます。
また、筋肉や肝臓に含まれている「グリコーゲン」が分解されて
エネルギーとして使われた際にも、お砂糖は無くなってしまった「グリコーゲン」を
取り戻して疲労を回復させる働きがあります。

③子供からお年寄りまで安心して食べられます。
焚黒糖は、お年寄りから子供まで食べやすい味に仕上げています。
年齢を問わず、「甘いものは安全で、必要なエネルギー源である」と
認識され、安心して食べられる食品であるといえます。
また、当社工場ではアレルギー表示義務対象食品は一切使用しておりませんので、
 安心してご賞味いただけます。

ひょうご安全の日公式サイト
http://19950117hyogo.jp/gathering/

防災安全協会ホームページ
http://bousai-anzen.com/

2018年1月23日火曜日

FM OSAKA LOVE FLAP「上野砂糖SWEET LIFE」 1/23クイズのヒント

黒糖と言えば沖縄というイメージが強いようですね。

よく夏休みに黒糖を作っているところを見たいなんて
お声も頂きますが
さてさて可能なのでしょうか?

そんなクイズを本日お届けいたします。

上野砂糖の「焚黒糖」にも欠かせない
「沖縄黒糖」
生産されているのはいつかな?

A:年末の12月ごろから年が明けて3月ぐらい?
B:やっぱり夏真っ盛りの5月ごろから8月ごろ?
C:いやいや、そりゃ年がら年中?

ヒントは実は今がシーズン真っ只中。
わかりましたか?

そんな限りある沖縄黒糖
安定的に上野砂糖では供給していますよ。




2018年1月22日月曜日

NHKあさイチで砂糖特集が放送されました!

 NHKで放送の朝の情報番組「あさイチ」にて、「驚き!砂糖マジック」として放送がありました!
身近な調味料のお砂糖、でも意外と知られていないお砂糖の魅力に関して「あさイチ」で放送され、例えば上白糖が日本独自のお砂糖で、海外のパティシエにお土産で持っていくと喜ばれるエピソードも紹介されてました。
また、レシピも多数放送され、「上白糖が味の決め手!「トマトの甘酢漬け」」、「上白糖パワーが発揮される「すき焼き」」、「ひき肉ではなくこま切れ肉で作る「ハンバーグ」」、「塩でなく砂糖でしめる絶品しめサバ」、「冷蔵庫で1か月はもつ究極サーモンマリネ」などが放送、どれも簡単に作れるレシピばかり。
今回の「あさイチ」で注目すべきは「お肌しっとり シュガースクラブ」!
お肌が乾燥するこの時期にピッタリの内容で、ご家庭にある砂糖とサラダ油で簡単に、そして安価に作ることが可能で、「あさイチ」では視聴者モニターでの実験も放送され、カサカサ肌がシットリ肌に大変身!作り方は以下の通りで超簡単!

「お肌シットリ シュガースクラブ」
材料:上白糖、サラダ油
作り方:上白糖とサラダ油を同量混ぜるだけ。
使い方:かかと、すね、ひじ、手の甲、指先など肌荒れが気になる部分を、お湯で濡らして、砂糖の粒が溶けるまで「シュガースクラブ」をなじませ、洗い流すだけ!
※肌に合うかどうか、必ずパッチテストをしてからお使いください。

超簡単!安価!「シュガースクラブ」をぜひお試しください。

他にも、砂糖は脳の唯一のエネルギーであるブドウ糖を効率よく補給でき、受験シーズンのこの時期には特にもってこいの調味料です。
また、きび糖や黒砂糖のように色のついたお砂糖はサトウキビのミネラル成分が残存しており、通常のお砂糖に比べてさらに健康的なお砂糖ですので、普段のお料理などに上野砂糖の「焚黒糖」、「きびあじ」、「和三蜜糖」などをご使用下さい。



NHK「あさイチ」のホームページにも本日放送されたレシピや、「シュガースクラブ」に関しても掲載されておりますので一度ご覧になって下さい。

NHK「あさイチ」ホームページ
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/archive/180122/1.html